• 屋上天空露天風呂「薫風」
  • 展望露天風呂
  • 展望露天風呂
展望露天風呂
薫風

空と海との一体感が味わえる屋上天空露天風呂。
宙に浮いているような浮遊感できっと心も自由に。

薫風
薫風
薫風
薫風
海色
海色

7つの湯舟とサウナルームのある大浴場「海色」、
思い思いにお湯を楽しむ自分だけの湯めぐり。

海色
海色
海色
海色
空色
空色

5つの湯舟とサウナルームのある大浴場「空色」、開放的なリラックス空間でゆっくり自分磨き。

空色
空色
空色
空色
二つの貸切風呂
二つの貸切風呂

2つの貸切風呂は檜の「月明り」、陶器の「星明り」。
誰にも気兼ねなく、自分たちのだけの楽しみ方を。

貸切
貸切

心地浴

おすすめします♪たとえばこんな「心地浴」

月光浴
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月の光を浴びる
【心地浴】

月光浴
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自然のアロマで香りにやすらぐ
【心地浴】

月光浴
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温泉ソムリエの太鼓判! 美肌を磨く
【心地浴】

玉の湯温泉

当館の温泉について

当館敷地内源泉「玉の湯温泉」は アルカリ性+保湿効果のメタケイ酸が豊富♪ 美肌を保つ【うるおいの湯】です。

熱川プリンスホテル源泉名:玉の湯温泉
泉質:ナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(無色透明・微塩味・無臭)
泉温:99.4℃
温泉の成分:pH8.4・メタケイ酸218.8mg/kg
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え症、切り傷、火傷、皮膚病、婦人病、虚弱児童、病後回復、疲労回復、健康増進等

温泉入浴指導員がおすすめする
【上手な温泉の入り方】

入浴の回数は?
せっかくの温泉だからといって何度も入浴するのは、体に負担がかかって逆効果になってしまうことも……。 1日に2〜3回程度まで、ゆっくり入るのをおすすめします。
1入浴前には一杯の水分補給を
温泉入浴中は、発汗作用により、思っている以上に体内の水分が少なくなってしまいます。ご入浴前にはぜひ、お茶やお水など、1杯の水分補給をどうぞ。
2まずはじっくりかけ湯から
温泉に体を慣らすため、かけ湯はじっくりと念入りに。 足から腰、指先から肩…と、胸から遠い順にかけていきましょう。 最後に頭にも10杯程度。入浴後の血圧上昇にそなえます。
3体を慣らす半身浴をどうぞ
いきなり全身で入浴するよりも、半身浴で体をお湯に慣らしてあげましょう。泉温や水圧による急激な負担を避けることができます。じんわりと温まってきたら、お湯の中で手足の運動などもおすすめです。
4体を洗ってすっきりさっぱり
体を洗うのは湯船で温まってからが効果的。古い角質がやわらかくなり、毛穴も開いて、たまった老廃物を洗い流しやすくなります。すっきりさっぱりするためにも、お化粧は落としてからご入浴くださいませ。
5入浴時間はほどほどに
入浴時間は、おでこや鼻の頭が汗ばむくらいが目安です。汗が流れ出したり、動悸がするほどの長湯はやめましょう。長湯は、かえって湯冷めの原因にもなってしまいます。
6入浴後はシャワーで流さずに
当館の温泉は、保湿効果の高い「うるおいの湯」。せっかくの温泉効果が薄れないために、入浴後はシャワーで流さずにあがるのがおすすめです。体を拭くときも、水滴を拭う程度にとどめましょう。
※皮膚炎を起こしてしまう方は、真水で洗い流してください。
7水分補給を充分に
入浴後は、体内の水分がかなり少なくなっています。 ぬるま湯やスポーツドリンクなどで、しっかりと体をうるおしてあげてください。
8湯上がりはゆっくりとひと休み
入浴中は、想像以上にエネルギーが消費されます。血圧も変動しますので、体調が安定するまで、少なくとも30分は休憩しましょう。湯冷めしないように、髪と体を乾かして、ゆっくりとお過ごしください。
*当館の温泉は自家源泉からかけ流し方式です。
*源泉温度が非常に高温のため、加水しております。
*衛生管理の為、一部循環ろ過装置を使用しております。
*静岡県の公衆浴場法施行条例の衛生に関する基準を満たすため一部塩素系薬剤を使用しております。
*総収容人数:約100名

〒413-0302
静岡県賀茂郡東伊豆町熱川温泉

ご予約

0120-120-707

受付時間:9:00〜19:00