【2026年営業日】満月・新月とその前後日にオープンする『海と星空のBAR』
【2026年の営業日のお知らせ】満月・新月とその前後日にオープンする『海と星空のBAR』
月と星空の下、揺れるキャンドルの灯りと心地よいジャズを聞きながらロマンティックなひと時を。

営業時間 20:00~23:00(ラストオーダー22:30)
■2026年営業日
2月 1日(日)・2日(月)・3日(水) / 16日(月)・17日(火)・18日(水)
3月 2日(月)・3日(火)・4日(水) / 18日(水)・19日(木)・20日(金)
4月 1日(水)・2日(木)・3日(金) / 16日(木)・17日(金)・18日(土)
5月 1日(金)・2日(土)・3日(日) / 16日(土)・17日(日)・18日(月) / 30日(土)・31日(日)
6月 1日(月) / 14日(日)・15日(月) / 29日(月)・30日(火)
7月 1日(水) / 13日(月)・14日(火)・15日(水) / 28日(火)・29日(水)・30日(木)
8月 12日(水)・13日(木)・14日(金) / 27日(木)・28日(金)・29日(土)
9月 10日(木)・11日(金)・12日(土) / 26日(土)・27日(日)・28日(月)
10月 10日(土)・11日(日)・12日(月) / 25日(日)・26日(月)・27日(火)
11月 8日(日)・9日(月)・10日(火) / 23日(月)・24日(火)・25日(水)
12月〜寒冷期休業
※雨天・強風・寒冷日等の場合は休業となる場合がございます。
※赤字の日付が満月/緑字の日付が新月
【謹賀新年】2026年の幕開け|相模灘に誓う、変わらぬ癒やしとおもてなし

謹んで新春のお慶びを申し上げます。 旧年中は、格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
熱川の海は、本日も穏やかな凪で新しい年を迎えました。 水平線から昇る力強い初日の出が、当館の「天空露天風呂」を黄金色に染め上げる瞬間は、何度見ても身の引き締まる思いがいたします。
2026年、熱川プリンスホテルは「心ほどける、おもてなしの宿」として、さらなる進化を目指してまいります。 伊豆の豊かな旬の恵み、自家源泉の柔らかな湯、そして何よりお客様お一人おひとりに寄り添うぬくもり。 ここに来れば心が整い、また明日から頑張れる――。そんな場所であり続けられるよう、スタッフ一同、より一層精進してまいる所存です。
皆様にとって、本年が波穏やかで実り多き一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
令和8年 元旦 熱川プリンスホテル スタッフ一同
【温泉街の未来をつくる。花はなぱぁ〜く「提灯回廊」常設化プロジェクト】
花はなぱぁ〜く「提灯回廊」常設化プロジェクト ―この灯りを未来へつなげたい― ♨️
静岡県東伊豆町・熱川温泉の中心にある「花はなぱぁ〜く」。 ここで地域住民と事業者が協力し、仮設フレームに提灯を灯し、 夜の町を彩ってきました。
この風景を一過性のイベントで終わらせず、未来へ残したい。 台湾・九份との交流から生まれた灯りを、 安全に、長く、地域の財産として灯し続けるためのプロジェクトです。
かつて活気に溢れていた熱川の温泉街。 時代と共に形は変わっても、この街が持つ「温かさ」は変わりません。 リターンには、様々な特別なおもてなしをご用意いたしました。
下記のリンクより、プロジェクトに込めた想いをご一読いただけますと幸いです。
私たちの街・熱川の未来を、皆さまと一緒に作りたいです。 ご支援よろしくお願いします!
詳細はこちら👇 https://camp-fire.jp/projects/904431/view
#熱川プリンスホテル #熱川温泉 #東伊豆 #伊豆旅行 #クラウドファンディング #CAMPFIRE #地域創生 #リノベーション #コミュニティスペース #温泉街再生 #新しい挑戦
週刊文春WOMAN「日本全国 親孝行温泉宿 20選」
週刊文春WOMAN 連載の「日本全国 親孝行温泉宿 20選」に当館が掲載されました!

この記事は温泉ジャーナリストの山崎まゆみ氏が執筆しており、最新号(2026創刊7周年記念号、2025年12月発売)で掲載されています。親孝行をテーマにした温泉旅館の特集で選んでいただきました。

【年末年始の日帰り入浴休業のお知らせ】

いつも当館をご利用いただきありがとうございます。
12月29日から1月3日まで「日帰り入浴」は休業とさせて頂きます。
1月4日から通常通りの営業となりますので、
何卒宜しくお願い申し上げます。
#日帰り入浴 #年末年始
静岡県東伊豆町・熱川温泉の中心にある「花はなぱぁ〜く」。
ここで地域住民と事業者が協力し、仮設フレームに提灯を灯し、
夜の町を彩ってきました。
この風景を一過性のイベントで終わらせず、未来へ残したい。
台湾・九份との交流から生まれた灯りを、
安全に、長く、地域の財産として灯し続けるためのプロジェクトです。
かつて活気に溢れていた熱川の温泉街。
時代と共に形は変わっても、この街が持つ「温かさ」は変わりません。
リターンには、様々な特別なおもてなしをご用意いたしました。
下記のリンクより、プロジェクトに込めた想いをご一読いただけますと幸いです。